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  1. 図書
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判例に見るワーク・ライフ・バランスの意味を巡る構図

http://hdl.handle.net/10228/0002001724
http://hdl.handle.net/10228/0002001724
f55441e1-3330-494a-bd26-8a4c7486cb3c
名前 / ファイル ライセンス アクション
22730669seika-book.pdf 22730669seika-book.pdf (17.5 MB)
アイテムタイプ 共通アイテムタイプ(1)
公開日 2025-06-13
タイトル
タイトル 判例に見るワーク・ライフ・バランスの意味を巡る構図
言語 ja
著者 東野, 充成

× 東野, 充成

WEKO 6271
e-Rad_Researcher 90389809

en Higashino, Mitsunari

ja 東野, 充成

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抄録
内容記述タイプ Abstract
内容記述 本報告書は、平成22~23年度文部科学省科学研究費補助金(若手研究(B))の助成を受けて実施した研究「判例に見るワーク・ライフ・バランスの意味を巡る構図」における調査結果をまとめたものである。
本研究では、帝国臓器製薬事件、ケンウッド事件、北海道コカ・コーラボトリング事件、明治図書出版事件という、育児と異動配転命令を巡って争われた4つの事件と、ネスレジャパン事件という看護・介護と異動配転命令を巡って争われた1つの事件を取り上げ、ワーク・ライフ・バランスの意味が当事者からどのように訴えられ、裁判所はどのような判断を示したのか、分析を施した。その成果の一部は既に、下記において発表されている。

・東野充成著「育児を理由とした転勤命令無効の訴えに関する判決の展開」日本子ども社会学会第17回大会口頭発表(於:京都女子大学),2010年7月
・東野充成著「育児を理由とした転勤命令無効の訴えに関する判決の展開」放送大学発達社会学研究室編「発達社会学研究』第2号,2010年11月,43 ·48頁
・東野充成著「〈育児〉言説の遂行力-ケンウッド事件と明治図書出版事件の比較から―」放送大学発達社会学研究室編「発達社会学研究』第3号,2011年11月,35 ·40頁
言語 ja
備考
内容記述タイプ Other
内容記述 平成22年度~23年度科学研究費補助金(若手研究(B)) 課題番号:22730669
言語 ja
書誌情報
発行日 2012-01-15
言語
言語 jpn
資源タイプ
資源タイプ識別子 http://purl.org/coar/resource_type/c_2f33
資源タイプ book
出版タイプ
出版タイプ VoR
出版タイプResource http://purl.org/coar/version/c_970fb48d4fbd8a85
URI
識別子タイプ URI
関連識別子 https://kaken.nii.ac.jp/ja/grant/KAKENHI-PROJECT-22730669/
連携ID
値 14545
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Ver.1 2025-06-13 12:00:17.956957
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